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<   2019年 09月 ( 9 )   > この月の画像一覧

北海道(帯広)

第2回 自然体バレー塾in帯広(北海道) 開催要項


1、目的  子どもたちの将来を見据えた正しい指導方法を学び、指導者の資質向上をめざす。

      また、参加者(選手・指導者)の心の成長を促すきっかけづくりを目的とする。

2、主催  自然体バレー塾in帯広 実行委員会

3、日時  2019年11月9日(土)

8時30分       選手集合・受付開始

9時00分~12時    選手・指導者講義(座学)

13時00分~16時   選手実技指導

      2019年11月10日(日)

8時30分      選手集合・受付開始

9時00分~14時   選手実技指導

4、会場  北海道音更町立木野東小学校体育館(音更町木野東通5丁目6番地)

      *小学校とは関係ありませんので、会場への問い合わせはご遠慮ください。

5、講師  草野健次

     ・()日本バレーボール協会公認講師   


6、対象   小学生、中学生、高校生、指導者、保護者

7、参加費  指導者:一日/一人1,500円   ※指導者の人数制限はありません。

  高校生:一日/一人1,000円   小中学生:一日/一人 500円  

会場の都合上、選手は人数を制限します。申し込む前に連絡を下さい。

8、その他 

*講習中における傷害等について応急処置はいたしますが、その後は各自所属団体加入のスポーツ

団体保険を適用してください。

*昼食を希望する方は、1食700円(お茶付)で用意します。

*宿泊(鳳乃舞)を希望する方は斡旋します。

  *11 月9日(土)の夜、草野先生を囲んで懇親会を行います。

  *道外からの参加希望の方は、草野健次先生の承諾を得て下さい。

  *カメラ撮影は主催者の許可を得て下さい。また、次のことを基本的遵守事項として守って下さい。

   ①施設の電源を充電に使用しないこと。  ②フロアー内で三脚を立てないこと。(危険防止)

   ③選手のプライバシー保護を考慮すること。(近くで撮影しない)

   ④講習の妨げにならないこと。壁際か観覧席で撮影すること。

(特に③は、女子選手への配慮が必要です。)

      

【問い合わせ・申し込み先】

帯広市立若葉小学校   鈴木  淳    電話0155-26-6756  FAX 0155-26-6756

携帯番号 090-9756-7084    メールアドレス atsusuzu@m2.octv.ne.jp

件名を 『自然体バレー塾 申し込み』 としてください。








by kusanokenji | 2019-09-30 23:17 | <開催要項>
第1094回バレー塾
 in静岡21
2019年9月21〜23
末広中学校、中島中学校にて 235名
述べ参加数:210、800
今回のトピックス

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PNF入門講座
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講義
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生徒たちもPNF柔軟
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21回 自然体バレー塾 In 静岡 杉山


今回一日のみ、参加させていただきました。迷って、調整してみますとの、私の言葉に、それは無理できるってことや、無理できることは無理やない、決断や!と言ってくださり、

背中を押してくださった草野先生。急なのに受け入れてくださった岡田先生ありがとうございます。

今回の初日は座学!なぜ私が、届くところまでは足を運ぶのか?実は今日の帰ってからの他校とのゲーム練習でよく分かりました。

自分の頭が整理されること。

選手のプレイの迷いに、私自身がイライラしない。

これは、これだけ長く自然体と関わっていても、つい、矢印が選手に向かってしまいます。

それが、先生と会って、話を聞いて、その仲間と飲んで交流すると、それがなくなっていくんです。

今日も、ゲーム練習で、セッターが迷ったポジショニングや迷ったトスで、結局チームがピンチに陥ってしまい、崩れてゆくというシーンがありました。

その場面で、つい、セッターに、苦言を言ってしまって後で、後悔することが多いのですが。今回は、さあ、どうする?バタバタして、落ち着かないよね。どうしようか?

じゃあ、次は全員で、ライトサイドを狙って崩して、チャンスボールが来たら勝負しよう。という風に、チームのやるべきことを決めて指示することが出来ました。

その指示が正しいかどうかが問題ではなくて、チームの向かう方向を決めてチャレンジするという風に変えることが出来たのです。それまでは、つい、ミスをした選手に苦言を言ったり、嫌みなことを言ってしまうこともあったのですが、自分に矢印を向けて、考える。方向を決めるということが出来たように思いました。少し違うかもしれませんが

目的は、全員で同じ意識をもってプレイすることでした。

今度は自分たちでも考えて話してみようという風に進みます。


これが、実は、今回の座学の質問で、最初は選手も自然体メニューで練習をやるのだけれでも、だんだん、やらなくなってしまって、どうすれば維持して練習に取り組めるのか?といったものがありましたが、まさ私は私の心がそれで、未熟な自分を感じます。

それが、ライン研修での復習によって、何度も引き戻されているというのが現状です。特に

この私自身の心の問題は、座学を聞くこと、草野先生や自然体の仲間に会うことで、正しい道に引き戻されます。だから、何度も足を運ぶのだな、と感じます。

悩める指導者の皆様、未熟な心で選手を傷つけてしまうと感じている皆様、何度も何度も足を運んで、会って、勉強して仲間との時間を共有することで、きっと道が開けると思います。少なくとも私はそうです。(私だけかな

今回の座学は、また自分自身、襟を正すことにもなりました。


★自分の教える種目について、調べる、勉強するのは当たり前。

2030年後の選手を(人間を)育てるのが指導の本質。

部活動で得られる力を、世の中は求めているのではないのか?


選手の健康と未来と幸せを常に考える

これをなくしてしまえば人間ではなくなる、40歳で元気になるための基礎を!


★令和のバレー

自分で判断して行動する 自立 

入力する接触や、体験が少ない現代。刺激の入力を大事に!

指導者は選手にブレーキをかける

なぜならば、けがをさせないため、健康と未来のため。

ケガするまで追い込むなんてありえない。指導者の役割自体が違う。


科学的 理論的 実証できる 検証済み 再現できることが必要!!

原理があれば応用が出来る。良いイメージを見せる。だからライン研修!

映像の力、それ以上はライブの力

自分たちで作り上げる。できると楽しい。完成イメージを持つ。

先生も楽しい!先生が楽しくないことが、選手が楽しいわけがない!!

選手の6つの顔を理解せよ。


PNF基本

今回、大変むつかしい内容を、ものすごくわかるように説明してくださいました。

その中で実践を行い。そのやり方と効果を体験。

これは基本をある程度理解して、やり方をたくさん知りたいと思いました。

これをやるとしたら、時間がかかるし、その場でないときっと分からない。

少しだけでも今回触れられたので、少しずつ、深めていきたいと思います。


何度も通うのは、前には分からなかった新しい発見があり、忘れていたものを思い出し、選手に向かいそうな自分の悪い心を自分に向けるために、僕には必要なものです。

選手の20年後の幸せのために!なんどもかみしめて。また、体育館に向かいます!


今回もありがとうございました。

あったかい雰囲気の静岡の皆さん。お世話になりました。















by kusanokenji | 2019-09-25 13:03 | ■連載“日々努力”
第1093回バレー塾
 in橋本
2019年9月7〜8
橋本教育文化会館 45名
述べ参加数:210、565


令和のバレーに必要な
科学的指導の基礎知識入門

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浜松”4人衆”
彼たちは先週の7時間座学と合わせて連続21時間座学を受けました

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乾杯の後、息つく間もなく・・・

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講義は1日7時間、二日で14時間
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第22回自然体バレー公認講師養成講習会受講レポート
                令和元年9月15日        チームアカルイミライ 尾上 晋太郎
令和の時代に必要な指導者とは

A君の身長は160cm、B君は165cm、C君は170cm、D君は175cm、 E君は180cmです。C君の次に背が高いのは誰ですか?という質問に対して、ほと んどすべての人がD君と答える。ほかに答えはないのか?確かにA君を基準に考えれば D君だが、E君を基準に考えると・・・?

文章やSNSなどで相手に伝える際には、思い込みによるトラブルを防ぎ、誤解を招 かないよう注意が必要である。

◎トロッコ問題

制御を失ったトロッコがレールの上を走っている。レールの先には5人の作業員が作 業をしており、そのまま行けば5人が死ぬ。作業員の手前にはポイント(切り換え)が あり、ポイントを切り換えれば5人は助かる。しかし、切り換えた先には別の作業員が 作業をしている。あなたならどうするか?これをチームに置き換えた場合、指導者はどちらか一方の子どもたちのために、もう 一方の子どもたちを犠牲にするような二者択一をしてはいけない。欲張ってどちらも助 かる「第三の答え」を探さなくてはいけない。※自然体で行う「ストレッチ&トレーニング」も第三の答えの1つである。

◎指導の本質を外さない

指導の本質を外さないとは、「まっとうな人間」であること。これがなくては人間が 人間でなくなるもの(本質的要素)と、なければなくてもよいもの(付属的要素)を見 極める眼力を養う。枝葉末節にとらわれず、社会や周りの環境に文句を言わず、自らが 行動を起こす。してはいけないことをしなければ、人は自然とついてくる。

「お前のせいで負けた」、「アホ!ボケ!」など子どもたちの人格を無視した発言は、 教育者として失格である。言われた人間の心にどう響くのか?人格の根っこを崩すよう な行為に対して、我々は子どもの健全な育成を守るために戦わなければならない。

自立とは、自分で立つ。自分の意志で物事を実行すること。自律とは、自分で律する。 無意識の部分を意識してコントロールできること。

◎発信力を身につける

肩・肘・手首の連動連鎖、前腕の回内・回外など、難しい言葉を子どもたちにいかに 分かりやすく伝えるか。「泥団子ピカピカ」、「ひよこなでなで」、「車のハンドル」や「オ ノパトペ」などは何を表しているのか。具体的な言葉で明確に伝える。言葉で伝えるの が苦手なら文章でもいい。自分なりの強みを持つ。今や小学生でも一人1台iPadやタブレットが当たり前の時代。子どもたちに負け ないよう、ITリテラシー(情報通信技術の活用能力)を高めなくてはならない。

指導者自らが模索する姿(R&D:研究開発)を子どもたちに見せることが重要。矢 印を選手に向けず、自分に足りない部分と素直に向き合うこと、選手が指導者に「NO」 を言える関係が信頼関係を作る第一歩である。

◎人の悪口は堂々と!?

陰でこそこそしたり、憎しみを持って相手を批判したりするようなことは言わない。 人を嫌いになるには、まず相手の好きなところを見つけてから嫌いになる。そうすれば、 嫌いな相手でも認めることができる。もし、本当に嫌いな人であれば、距離を置き、一 切付き合わないことである。

◎仕事と職業

「仕事」とは相手に喜びを届け、自分が生きがいややりがいを感じられるもので、「職 業」とは仕事を達成するための手段である。「業務」とは仕事をこなすための一つ一つ のタスクである。(例えば、「人の役に立ちたい」という仕事を達成するために、「教師」 という職業に就き、「子どもたちの指導」という業務をする。) 人は仕事を与えらると、その仕事に必要な業務を考えるが、業務を与えられると、その業務以外やらない。人に任せるときには業務ではなく、仕事を任せる。

◎人生とバレーボール

1つのリンゴを3人で分けるには、リンゴを3等分にすればいい。しかし、選手に注 ぐ愛情は分けてはいけない。それ以上に100でも200でも与えてあげる。指導者に はあたかもスナックのママのように、相手に「自分の方を向いてくれている」と思わせ る技量が必要。

人生の挫折にくじけない人間形成をするのが教育の根本である。40歳になったとき にイキイキ、ワクワクしている人がいい。自立型人間形成を目指す。社会に出て5年間 のうちにどんな人に出会えるかがとても重要。もしそのような人に出会えなければ、自 分がそういう存在になればいい。君はどう生きたいのか?自分は自分の人生の生きているのか?本当に幸せなのか? バレーボールを通じで何を子どもたちに教えるのか?今一度自分に問いただす。たとえハチドリのひとしずくであっても続けることが大切。諦めたらそこで終わり。

◎技術と解剖学も

今回の講習会は、人間学はもちろんのこと、勝つための技術やかなり専門的な解剖学 も学んだ。自分たちの学生時代には「腕を振れ」、「肘を上げろ」などと大ざっぱに体の 部位を指摘されただけであったが、今回は筋肉の名前や構造、関節の仕組みなどをはじ め、なぜ体幹トレーニングが必要なのか?PNFとは何なのか?反射と反応の違いや可 動域と可動性の違いなど医療系専門学校さながらの講義が続いた。

◎小平選手と学び

スピードスケートの小平奈緒選手と清水宏保氏の対談から。両氏とも解剖学にも精通 しており、聞いていて清々しい気持ちになれる。小平選手は、対戦相手は敵ではなく、 自分自身を高めてくれる仲間という感覚であるという。無敵とは誰にも負けないことで はなく、敵を作らないことであるという本質を学ぶ。

また、小平選手から「スピードスケートから学ぶ楽しさを学んだ」、「学びを得たもの が勝てる」、「楽しいから学ぶ」という言葉が出てくる。世界の頂点に立った小平選手が、 今もなお歩みを止めず学び続ける姿勢こそ、我々指導者が学ばなくてはならない。

 学びとは、正しい答えを出すことではなく、考えることである。
◎ファーストペンギンとの対面

今回、浜松市からジョイントプラクティスラボの中心メンバーである4人の方が参加 してくれた。立ち上げの経緯や当時の苦労話、現在の活動状況、そして今後の展望など 熱意あふれる話を聞くことができ、自分自身もエネルギーと新たなアイデアをもらうこ とができた。

初対面であったにもかかわらず、すぐに意気投合し講習会の雰囲気に溶け込むことが できたのは、「自然体」という共通言語があったからだと確信する。

◎常に新しい理由

講習会に参加して思うことは、先生の話は常に進化しているということ。過去に配信 された動画であっても、切り口が変化していて見るたび、聞くたびに新たな気づきと学 びがある。それは先生が「我々の何百倍もバレーのことを考えている」から。その理由 はバレー塾に来た子どもたちや講習会に参加してくれる指導者をがっかりさせない、裏 切らないため。我々も先生に置いて行かれないよう学び続けなければいけない。最後に、草野先生はもちろんのこと、講習会のお世話をしていただいた岸田夫妻、全 国各地から集まった同じ志を持った受講者の方々と一緒に学ばせてもらったことに心 から感謝いたします。


by kusanokenji | 2019-09-21 00:51 | ■連載“日々努力”
第1092回バレー塾
 in浜松
2019年9月7〜8
浜名中学校体育館 300名
述べ参加数:210、520


1日目は7時間講義
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多面的思考のススメ
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答えは?
2日目は実技
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7時間講義中、誰も居眠りしていない姿に先生方びっくり!
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全員中学生!






by kusanokenji | 2019-09-13 11:22 | ■連載“日々努力”

青森

令和元年度 

     自然体バレー塾in青森 

        開催要項

       ~新しい時代のバレーボールを学ぶ講習会~ 

            前回⤵︎



1 主  催  自然体バレー塾in青森実行委員会


2 開催期日  令和元年10月12日(土) 13:00~16:00 指導者講習会(講義)

            10月13日(日)  9:00~16:00 バレー塾(講義・演習)

     10月14日(月)  9:00~16:00 バレー塾(講義・演習)

     

4 会  場  10月12日(土) 十和田市

        10月13日(日) 弘前市内中学校体育館(確定後追加連絡します)

        10月14日(月) BG尾上体育館(平川市)


5 目  的   ~運動部活動の在り方に関する総合的なガイドラインで求められる指導とは?~

  1.          令和のバレーを学ぶ

                

6 講義内容  講師の草野先生に一任しております

講師 自然体バレー塾塾長   草 野 健 次 氏


7 申し込み  ◇参加申し込み 青森県弘前市城東五丁目1-1-102

                外崎法夫まで

         TEL:090-2981-9749

         E-mail nt261355@icloud.com

         E-mail でお申し込みください

         随時受け付け

  • 参加費  児童・生徒 1日 500円

     大学生   1日 1、000円

一般    1日 2,000円

 10月14日(日)午後と10月15日(()は、会場の都合で、児童・生徒の

参加は80名を上限とします。


8 その他  ①懇親会について

        10月12日(土) 19:00より 場所「常寿司」会費5,500円

        10月13日(日) 18:00より 場所「四季亭」会費5,500円

参加申込と一緒にお知らせ下さい。

       ②昼食時のお弁当について

        13日、14日の昼食のお弁当の注文を1個500円で承ります。

        ◇参加申込と一緒にお知らせ下さい。

9 講師紹介

・前、松下電池工業女子バレーボール部監督
・現、(財)日本バレーボール協会公認講師

・バレー塾開催 全国で1092回 受講者数205千人







by kusanokenji | 2019-09-09 21:01 | <開催要項>

秋田

第11回 自然体バレー塾in横手

~すべては子ども達の笑顔の為に~


開 催 要 項

前回は⤵︎



1、目 的  「科学的根拠のある指導」「子ども達の将来を見据えた指導」を学び

       指導者自身の資質向上を目指す。


2、主 催  自然体バレー塾in横手 実行委員会 

主 管 ADVANCEスポーツ少年団 


3、開催日  令和元年11月2日(土)~3日(日) 


4、会 場  11月2・3日(土日)大雄農業者トレーニングセンター

          所在地  秋田県横手市大雄石持前34 ☎0182-52-2106 

会場への問い合わせはご遠慮ください。


5、講 師   草野健次氏(日本バレーボール協会公認講師、自然体バレー塾塾頭)

『 http://www.kusanokenji.com/ 』を参照ください。


6、内 容   11月2日(土) 9001200 講 義 (選手も受講可)

                13001600 実 技


      11月3日(日) 9001200 実 技

                13001530 実 技

                15401600 閉講式 写真撮影 解散


7、対象者  選手(小・中・高校生・大学生)指導者・保護者ほか大人 

会場のスペース上、学生選手は原則80名(選手)


8、参加費  大学生以上 11,000/1日間 小学生~高校生まで1500/1日間


9、申込方法 お名前とEメールアドレスを下記宛先までご連絡ください。折り返し申込

用紙を送信いたします。題名を「自然体バレー塾in横手」としてください。

          宛先 実行委員長  坂上 喜也(さかのうえ よしや)

          メールアドレス ap448@hotmail.com TEL 090-2981-6503

10、申込期限  特に定めませんが、定員になり次第締め切らせていただきます。


11、その他   ●昼食(お弁当500円)をご希望の方は参加申込書に記載ください。


        11/2の夜 夜の自然体バレー塾開催 会場 おものがわ温泉 雄川荘

          ※草野先生を囲みさらに深いい話が聞くことが出来る場 


宿泊を希望される方は参加申込書に記載ください。 宿泊先 雄川荘

宿泊は相部屋となりますのでご了承ください。


運動中における傷害等については、応急処置はいたしますが、

その後は各自団体加入のスポーツ団体保険を適用してください。


        ●カメラ撮影は以下のことを遵守して許可を得るようにしてください。


          1,施設の電源を充電に使用しない


          2,フロアー内で三脚を立てない(危険防止)


          3,選手のプライバシー保護を考慮する(近くで撮影しない)


          4,講習の妨げにならない(壁際かギャラリーで撮影)









by kusanokenji | 2019-09-09 17:56 | <開催要項>

遊佐

【 自然体バレー塾in遊佐 11 】


目 的  自然体バレーを通じ、身体のメカニズムに即した練習方法で、

楽しくバレーボール技術の向上を目指します。


主 催  自然体バレー塾in遊佐実行委員会


共 催  遊佐町バレーボール協会・酒田地区バレーボール協会


期 日  令和元年10月19日(土)


     昨年→


会 場  遊佐町民体育館(講義及び実技) TEL0234-72-5454

      住所:飽海郡遊佐町遊佐字鶴田29-2

    

対 象  幼児・児童・スポーツ少年団・中学生・高校生・保護者・ママさん・

     指導者・一般の方どなたでもどうぞ

       

参加費  指導者(大人含む)1,000円  小中高生 500円


弁当代  700円(ご希望の際は参加申込時に併せてお申しつけください。)


日 程        8:30  受付開始 

           9:00  講義及び実技 

          12:00  昼食

          13:00  講義及び実技

          16:00  終了

その他  参加される方はボールを各自一個お持ちください。


懇親会(夜の自然体バレー塾・勉強会)10月19日()18:00より

会費5000円 場所:酒田屋旅館


宿 泊  酒田屋旅館 1泊朝食付5,000円 Tel0234-77-2007


申込み  令和元年10月7日()までにFAX若しくはe-mailにて池田真紀

までお申し込みください。e-mailでお申し込みの場合は件名に『自然体バレー塾in遊佐参加申込』とご記入ください。折り返し、参加申込書をお送りさせていただきます。

          F A X 0234-77-2716

e-mail mahiro88@khaki.plala.or.jp


草野先生を囲んでの昼食会を予定しております。(指導者のみ)

この時間ならではのお話も・・・。 奮ってご参加ください。

宿泊を希望される方は参加申し込みの際にご連絡下さい。

自然体バレーでは以下のご配慮をお願いしております。

 《カメラ等撮影の場合》

 1.施設の電源を充電に使用することはご遠慮ください。

 2.フロアー内で三脚を立てないでください。(危険防止のため)

 3.参加者のプライバシー保護を考慮してください。(無断のアップなど)

 4.講習の妨げにならないご配慮を。(壁際かギャラリーで撮影)

遊佐塾でもよろしくお願いいたします。


たくさんのご参加をスタッフ一同 心よりお待ちいたしております。


以上















by kusanokenji | 2019-09-06 10:14 | <開催要項>
第1091回バレー塾
 in東京
2019年8月31〜9、1
都立第一商業高校体育館 140名
述べ参加数:210、220

埼玉の草加市から初参加
子大人も供もパワフルなチームでした😀
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R&D
指導者は常に研究開発せよ!
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ジュニア期には感覚入力系が大事
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9月になっても気温34°。二日間とも午後は13:00から90分間の座学。クーラーの効いた視聴覚室で、選手も指導者も保護者も一緒に学びました。「父の愛・母の愛」では声を出して泣く人もいました。あるお母さんは、「とってもよかったです。私たちも初心に戻ってこどもたちと向き合わなければと思いました」と言っていただきました。初参加の親子さんも、バレー部ではないけれど週1回のバレー教室のこどもたちも参加してくれました。でも、やることは「最高の上」をいきます😁



















by kusanokenji | 2019-09-05 19:03 | ■連載“日々努力”

福島

自然体バレー塾 in 福島 開催要項


   ~ すべては子供たちの笑顔のために


 主  福島市小学生バレーボール連盟


 期  令和元年10月5日(土)6日(日)


 会  十六沼公園体育館 024-558-6151

           福島県福島市大笹生字爼板山341


4 


10月5日(土) 8:309:00 受付

       9:0012:00 開校式

            講義(指導者向け)

「指導者の資質向上」ほか

12:0013:00 昼食、休憩)

13:0016:00 実技

10月6日(日) 8:30 9:00 受付

       9:0012:00 講義(指導者向け)

「指導者の資質向上」ほか

12:0013:00 昼食、休憩)

13:0015:30 実技

 閉校式


指導者を対象としておりますが、学習したい子どもの参加もOK とします。


大人(指導者・これから指導者を目指す方・保護者・その他一般)

    小・中学生バレーボール競技者

草野健次(くさのけんじ)先生

    自然体バレー塾塾長

    「TEAM自然体研究会」代表

    (一財)日本バレーボール協会公認講師


参加料 大人1,000/1日間 小・中学生500/1日間 当日受付にて集金いたします。


参加申込先・問い合わせ

   参加希望の方は、下記メールアドレスに所属チーム名、参加人数(大人・子供別)、 

   申込み代表者名・連絡方法、懇親会への参加の有無を記入し、お申し込みください。

     熊坂嘉延 福島市瀬上町字柳沼14- (携帯)090-2607-4643

     E-mailcpybw025@yahoo.co.jp


申込み締切り 会場スペースの関係で予定人数に達した時点で締め切ります。


10 その他

  1.  運動中における傷害等については、応急処置はいたしますが、その後は各所属団体

加入のスポーツ団体保険を適用してください。

②  10月5日(土)の夜に草野先生を囲んで懇親会を予定しております。

    会場:だんまや水産(024-524-1146 1830 から

    会費: 5,000









by kusanokenji | 2019-09-03 09:35 | <開催要項>