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<   2016年 12月 ( 12 )   > この月の画像一覧

ゆく年・くる年


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挑戦

自ら挑戦しなくてもいいんだ

挑戦している人がそばにいれば

一緒に戦えばいい

その人を、支えてあげればいい 

それで十分、挑戦していることなる 

「薩摩の教え」















by kusanokenji | 2016-12-31 21:01 | ■連載“日々努力”

もうすぐ平成28年も終わりです。今年もこのような場を与えてくださった草野先生、また、読んでいただいた皆さんに心より感謝しております。時々、私のブログを自分のブログに転載している方も見受けられ、自分の発信したことにこのように感じていらっしゃるのかととても勉強になりました。ありがとうございます。


 さて、今年もバレー指導をしているとそれこそたくさんの苦難がやってきたことと思います。人生と同じようにバレー指導も私は「川の流れ」のようなものだと思います。 


 私なりに考える指導者を地獄に突き落とす三大要素があります。

それは「欲」「怒り」「迷い」だと思います。指導者はこの三つと常に葛藤しながら生きています。


 私も「勝ちたい」「あいつは・・・・・」「どうしよう」常にこんな思いに悩まされてきました。


 また、指導が認められたり、結果がついてくるようになると今度は知らず知らずのうちに失われていくものがあります。「謙虚さ」です。ある程度の経験・年齢を積んだ指導者は、言葉遣いをはじめ、自分は謙虚さをどこかに置き忘れていないかを自問する必要があると思います。

 「なぜ、俺の言ったとおりにやらないんだ」

 「黙ってついてこい」

 「俺の強かった時代は・・・」

 自分の過去の強かった時代にしかよりどころがない人、今の最新のトレーニング理論・練習方法に無頓着な人、強権発動を生きがいにしているような人・・・

 

 バレー界にはこういった人がたくさんいますね。新しい風を巻き起こそうとしている若い指導者、しっかりと勉強し苦しみ悩みぬいて結果を出し始めた指導者、こんな人たちに嫉妬し、つぶそうとしている人もこの世界にはよく見かけます。


 今、時代は急激に変化しています。私がバレー界に入った16年前と比べると当時の子どもや親の様子、学校を取り巻く環境が劇的に変化しています。


 私のような40代後半から50代以上の指導者が、自分が教えてきた指導スタイルを貫こうと思ってもダメな時代になっています。その古い手法を変えないでいる人は、コートを去らなければならない時代になりました。


 反対に過去の自分を封印して、すばらしい指導をしている人も見かけます。

・自分の失敗経験はよく話す人。(本当はすごい実績なのに)

・前のチームのことを一切言わない。

・今のチームの文句も言わない。いいところしか言わない。

・「バレーがてきること」「子どもたちに教えられること」を何よりも感謝している。


 こんな指導者の方のチームの子供たちは明るいし、バレーが大好きです。60歳を過ぎてもかつての肩書にしがみつかず、笑顔でバレーを指導し、すばらしい結果を残している方も見受けられます。勉強させられます。

 バレーを指導し、そこから輝く人と錆びる人は何がどう違うのか、そんなことを考えさせられた一年でした。


 今年も草野先生からたくさんのことを学ばせて頂いた一年でした。「貫ける人」とは、自分とは何が違うのか。ぶれない、振り回されないための生き方とは・・・。

 いつの時代も自然体バレーは、今の自分が迷いを感じた時に羅針盤となる存在です。


 来年も一緒にこの自然体バレーの場で学ばせていただけることを感謝しております。皆さんもよいお年をお迎えください。平成29年もよろしくお願いします。














by kusanokenji | 2016-12-28 13:32 | ■連載“日々努力”

第968
回バレー塾
in橋本 45回目
2016年12月16〜18日:県立橋本体育館 290

述べ参加数:187、800名


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by kusanokenji | 2016-12-25 23:52 | ■連載“日々努力”
第968回バレー塾
inカタリナ
2016年12月16〜18日:カタリナ学戦高校体育館 80

述べ参加数:187、510名


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  いい勉強になりました

楽しかった!


武市監督からです。たった「1歩」のために悩み抜いた2、5日。いつものことですが最終日の午後にドラマはありました。やっぱり全日程参加しないと表面だけです。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

12月16日(金)〜18日(日)
聖カタリナ学園強化練習

「なぜ、こんなに拾えるの?!」

と見ている人があっと驚くレシーブを何事もなくさらっと
やるための練習に時間をかけて頂きました。

中々うまくいかない選手たちにしつこく、粘り強く、
あきらめずに指導を続ける草野先生。

研修に来られた指導者の方々も見守る中、
最終日の午後に少し光が射しました。

トストレから乱打に移行し、相手の攻撃に対して、
えっ」とか「あ」といった雰囲気になるような
レシーブミスはなく、拾えなくても反応している場面が
多くなり、一同「チョンパの効果ですね」と感嘆の声。


しつこく、丁寧に
説明をしていく大切さを実感した瞬間でした。

日本の学校教育は
「この問題わかる人いますか?」

に挙手はよくできるが
「この問題わからない人いますか?」

には挙手できないことが多い。

そうではなくわからないことに挙手できるようになりましょう。
というお話が心に残りました

これ以降、選手たちは草野先生に自分がわからないことを
正直に伝え、さらに草野先生も

「なんで、わからんのや」
「何回も言うてるやろ」ではなく

丁寧にわかるまで説明をして下さいました。
その誠実さが選手の心のコップを上に向け、
変化していったのだと感じました。

最後は「いい話が見たい!」という選手の希望を聞いて頂き、
心の教育で全日程を終えました

草野先生ありがとうございました😊






by kusanokenji | 2016-12-21 00:06 | ■連載“日々努力”

自分が通って来た道が正しいとは言えない



□部活動の現状

 新年度が始まり、各校の職員会議では、誰がどの部活動を担当するのか、発表がある。自分にはまったく経験も関心もないスポーツや芸術活動を、平日は毎日残業代なしで、そして土日も使って「教えなさい」と言われる。これが、いま新年度を迎える中学校や高校の先生たちが、直面している現状である。


□部活動を自動的に担当させられることにくわえて、その具体的な内容も選べない。これがすべて、「自主的」という名のもとに、まかり通っている。 こうした状況下で、いま先生たちの苦しみが、少しずつ声となってウェブ上にあられ始めている。

中学校教員4年目です。自分が中高生のときは文化部に所属していましたが、いまは、まったく経験も興味もない運動部の顧問です。しかも、その運動部には、私よりもずっと長く指導を続けてきた外部指導者がいるので、顧問である私は、ただ何時間も練習や試合の様子を見ているだけです。関心のないスポーツを眺めるだけで時間が流れていき、授業準備のための時間や、体を休めるための時間は奪われていきます。

生徒にとってはその外部指導者こそが指導者であるため、顧問である私の言うことは聞いてくれません。もはや、なめられているといった感じです。私はもう、部活動のなかでは、自分の存在意義を感じることもできず、本当に悲しいです。なのに、生徒が問題を起こすと、私の責任が問われます。心身の負担が増えていくばかりです。


□今日という休日は、7時から17時まで大会引率。19時から21時まで部活動の研修会。22時から25時までテストの採点。明日は8時から18時まで大会引率。これが部活動顧問の休日。二人の娘(2歳と0歳2カ月)の子育てしている妻がもたない。それを助けられないのがつらくて申し訳ない。


 ブラック部活という言葉が最近よく聞かされます。


 今、学校現場には世代交代の波が訪れ、20代の若い教師が次々と採用され、現場に入ってきます。しかし、その反面、途中で退職したり、あるいは休職するケースも多々あります。その一つの要因が部活の問題です。


 私の世代は、こんな状況下を気合を入れて乗り越えろ、それが教師という仕事なんだと教えられて育ってきました。私もバレー未経験者として地獄を見た一人です。


 かつては、私も未経験者でも勉強して乗り越えるのが大切なんだと思っていました。


 しかし、今は若い世代を育てなくてはいけないと痛感しています。


 ですから、平日のノ-部活ディ、または土日もどちらかは休みにしてあげないと誰も部活指導する先生はいなくなってしまいます。


 自然体バレーでは、創立当初から週3回の練習、土日の一日練習はいけないという声をあげてきました。


 今、やっと時代が追いついてきたといってもいいでしょう。


 ブラック企業による新入社員の自殺が社会問題となっています。しかし、ブラック企業のやり方を見ていると、まさにバレー部にもかつてあった理不尽さがあります。休みなし、絶対服従、人格否定など・・・・・・。


 これらが当たり前だった時代に指導していた私たちの世代(40代・50代)の指導者の責任は大きいと思います。


 自分が通ってきた道が正しいとは言えないことを肝に銘じるべきです。







by kusanokenji | 2016-12-18 22:10 | ■連載“日々努力”
第967回バレー塾
in穂積
2016年12月10〜11日:穂積来た中体育館 80

述べ参加数:187、430名


第2675話・・・バレー塾 第967回 in穂積_c0000970_15302263.jpg

SSC8の字連鎖スイング

🔶30年前から言い続けているのが、バレーボールの動きは直線的ではなく曲線的であること。そして最近知ったことが、運動のリズムを「裏拍(うらはく)」でとるとパフォーマンス向上に効果的であるということ。音楽はカラオケも滅多に唄わない方なので、ひどい音痴まではいかなくとも専門知識には疎く楽器にも無縁。2000年に出した本の中に「テンポとリズム」を書いたり、1999年の月刊誌バレーボールマガジンに2年間連載した「自然体バレー」のコーナの中で「タイミングの取り方を掲載したことがある程度。その中でレシーブのタイミングは「膝と肘の中間関節でリズムをとる」などと書いて、モーニング娘のチョチョちょ、チョチョちょの軽快な音楽「レポリューション」の曲に合わせてダンスを作ったりしていましたが「裏拍」のことは知りませんでした。おかげさまで、んちゃんちゃちょちょちょんぱの「ぱ」などにたどり着きました。年齢や経験に関係なく「新しいことを知る」って楽しいですね。自分の世界が広がり、ますますワクワクしてきます。

🔶さて、今回の動画の動きやスパイクの打ち方は、誰にでもできるというところが特長です。小さな子どものヒップホップダンスの「動きのしなやかさとキレ」を見るとうっとりします。あれがヒントですね。🔶しかし、大半のバレーの選手の動きを見るとうんざりします。特に鬼のような顔で、力一杯、力任せのスパイクで片足着地、反対側の足はネットより上・・・故障しないかとヒヤヒヤ。「しなやかさ」とか「ムチのしなり」とか無縁!この違いは何でしょうか?🔶せめて自然体のLINE研修の会員の皆さんにはまずは、強いスパイクより、このやわらかスパイクを、お子さんに教えて欲しいとお願いはしていますが。🔶まぁ、自分向上に効果的であるということの考えが絶対正しいわけでもないしね、人それぞれだからね。もし、指導に困っている人や、うまく打てないと悩んでいる選手や故障や怪我で悩んでいる選手がいたら、一度試してみたらいかがですか?と言う程度ですので、よろしくお願いしますね。こうしてバレーボールが出来るだけで、人生儲けもんですから、本当にありがたいことです。

下記について
みっちり行いました


16ビートの

ディグステップ
レセプションステップ
ブロックステップ
8の字スイング









by kusanokenji | 2016-12-14 15:32 | ■連載“日々努力”

上の大会に行けば行くほど、こわーい人、濃いキャラの人たちがたくさん出てきます。代表者会議では、「仁義なき戦い」シリーズに出てくるような目つきが鋭くて、一クセも二クセもありそうな人たちがたくさんいます。


 私もその中でもかなりの雰囲気を出していたと思います。ある時、妻から、バレー会場で見るパパの表情は「ギラギラしている」とよく言われました。最初の頃は、「そのぐらいの雰囲気を出せなきゃ勝てない世界なんだよ」と勝手に自己肯定していました。


 しかし、草野先生と出会って、一番、衝撃を受けたのは、その穏やかな表情でした。私なりに草野先生の表情で想像していたこは、既存のバレー界に警鐘を鳴らし、「破壊と創造」を理念としたバレーで活動しているのですから、もっと「ギラギラした人」「多弁な人」「独特のオーラ」なんかを想像していました。しかし、その期待は全く裏切られました。表情が穏やかで和やかなんです。あまり余計なこともしゃべりません。自分の武勇伝なんかは一言も聞きませんでした。


 何であのような表情、雰囲気を出せるのか。それは、自然体バレーを勉強していくうちにわかりました。「陰徳」です。自分のやったことを他人に自慢しない、黙々とよい指導を続けていくということです。


 ギラギラしていたころの私はよくこんな言葉を発していました。

●「あんなことしてやったのに、少しも有り難く思っていない」

●「俺は絶対に悪くない。だから、謝る必要はない」

●「ついてこれないものは、しょうがない」


 自分の行いが感謝されなくても平気になったり、自分が人に頭を下げれるようになったのは、草野先生からの教えで考え方を変えられるようになったからでした。


 「自分に感謝の思いが返ってこなくても、そのお返しはどこかで来たりする。選手みんなが健康で事故にも逢わない。それだけで有り難いです」 そんな思いを抱くようになりました。


 自然体バレーの指導者の皆さんは、どこかで表情にも共通項が出てきます。それこそが陰徳を積んでいる証拠なのだと思います。




by kusanokenji | 2016-12-12 22:58 | ■連載“日々努力”
動きの上に技術がのる

先日のバレー塾
in能生(新潟)

子どもたちが素晴らしい!
見ていて美しい!
動きと表情が!
(以下、ジュンボーブログより)


とにかくこのことの意味と実践がなければ
何をどうしても成長がないことをようやく知りつつある☆

変革をもたらす!!
携帯+PC=スマホ

VB変革
BS+16ビート+裏拍=レセプション・ディグ革命
細かい技術は当然あるが「裏拍」をプラスすることで変革が起きた!!

イメージ 1

生徒の動きに変化と安定が!!
バレー塾に参加した指導者・生徒に衝撃が走った♫
ただこれらにはベースが必要だ☆
『動き作り』だ!!
これがあればこそ
【動きの上に技術がのる!!】
が実践される。
ちょっと見て真似しても同じことは出来ないと思う!!
なぜなら??・・・前記の通りであるから(^^)









by kusanokenji | 2016-12-09 08:38 | ■連載“日々努力”
第966回バレー塾
in能生
2016年12月3〜4日:体育館 250名

述べ参加数:187、350名

第7回

第2672話・・・バレー塾 966回 in  能生_c0000970_22261685.jpg
↑の写真

体重計に乗って次の動作をしたときの変化を書く
床反力の勉強です
1、ゆっくり膝を曲げて伸ばす
2、膝素早く曲げて、素早く伸ばす
3、腕だけを振り下ろす
4、腕と膝を素早く曲げて伸ばす


その答えを各チームで思案中!
写真は小学生チーム

第2672話・・・バレー塾 966回 in  能生_c0000970_22253899.jpg


<主催者ブログより>


自然体バレー塾in能生7
H28.12.3~4
今回も多くの学びがありました☆
講義では・・・これだけは「知っておいて」欲しいこと!!
小学生2年も参加⇒漢字も内容も今はわからなくても(^^)
脳に直接話しかける☆流石です
イメージ 1

実技はバレー塾の域を超え強化練習でした!!
これが出来なければ次に進めない♫
しつこく徹底しての「8ビートでの裏拍ステップ」
草野塾頭が何度も何度も繰り返す「うんちゃうんちゃ♫」のリズム
ある瞬間100人の受講生のステップが同調した瞬間
ぞくぞくっとしました!!
イメージ 2

目の前では日頃見ている生徒が変化していく!!
そうです・・・できるのに指導者がさせてないだけ!!
指導のポイントが違っている・・・反省また反省でした。
出来たできないという結果で判断・評価しているうちはNG!!
なぜ??なぜ???そうなるのか・・・プロセスに答えが☆
余計な動き!無駄な動き!!はありませんか??
てな話がどんどん出てきます。

でも日頃のトレーニングのお陰でどんどん良くなるのを実感。
小学生は中学生以上にいい動きで衝撃でした。
「動きの上に技術がのる」

ディグ⇒レセプション⇒連携⇒ファーストテンポ⇒コンビ
あっとう言う間に実践に入る!!
全ては最初のステップから繋がります。

草野塾頭は持てる時間をフルに!!
そして帰る直前まで指導者全員に指導を☆
有難い限りです♫
イメージ 3
【指導者は】
言い訳や、出来ない理由、環境のせい、評論や解説
ここバレー塾では全く通用しませんね♫
参加できないことも然り!!
草野塾頭曰く「この場にいることが奇跡」なんですね☆


今回も遠くは石川県の中学生が宿泊で。
長野県トップの高校生
群馬・京都からの指導者
県内は十日町・三条・上越・・・夜の訪問者などなど

男女バレー部保護者総出のおもてなし
多くの方々の力をお借りし実りあるバレー塾でした。

能生中女子・能生JVCはこれからも「バレー塾」を通じ
人間的成長を目指します!!










by kusanokenji | 2016-12-06 22:26 | ■連載“日々努力”
事と

あなたの仕事は何ですか?
と質問されたらどのように
答えますか?

私の仕事は教師です
え~っと
英語の教師です
それって『職業でしょう!』

〈教師〉
仕事と職業って違うんですか?

違うよ!!

〈教師〉
へぇ~

10年前のある若手教師達との勉強会です

では、あなたが教師をやっていて
「やりがい」はどんな時に感じますか?
〈教師〉
問題が解けた時の笑顔とか
みんなで喜んでいる姿とか


辛い時ってどんな時ですか?
〈教師〉
思い通りに行かないことが続いた時です


なぜ教師続けているの?
〈教師〉
生徒の笑顔をみたいからです・・・

子どもの笑顔が見たい!!
それがあなたの「仕事」だよ
そう思いませんか?

仕事と職業の違い
あなたは
教師という職業を通じて
笑顔をつくる仕事をしている

農家の人は農業という職業を通じて
消費者に美味しいお米を届けながら

漁師の人は漁業という職業を通じて
消費者に笑顔と喜びを届けている

みなさん、それぞれに
「職業」を通じて
笑顔と喜びを届ける
「仕事」をされているのです

仕事の中に職業がある

仕事には定年はない

引退という言葉もない

喜びを与え続けること

それが「仕事」です

生きている限り

生涯現役

相手を喜ばすことだけを

毎日考えたいね♫


by kusanokenji | 2016-12-06 08:49 | ■連載“日々努力”