人気ブログランキング |

<   2009年 02月 ( 32 )   > この月の画像一覧

選手・生徒を叱りつけても
最後は「期待してるぞ!」と思わせる言葉を言え。
なぜなら
人は最後に言われた言葉を覚えて
心に残すからだ。
間違っても
捨てゼリフを吐くな!
by kusanokenji | 2009-02-18 09:03 | ■連載“日々努力”

第1042話・・・仲間

先日の「四つの幸せ」のテレビの中で
「仲間に救われ 仲間を救う」というセリフの場面があった。

確か、工場長の方が「自分が若いとき、営業に回っていてチョークが売れなくて
会社に帰って落ち込んでいたとき、○○さん頑張ってネ、と障害者の人に声をか
けられたのがとても嬉しかった。障害者の人が自分を励ましてくれる姿に感動して、
自分ももっと頑張ろうという気力が湧いてきた。
そしてこの人たちのために何か恩返ししなければと思うようになった・・・・」
という話のあとに聞いたセリフだったように記憶している。

松下幸之助さんは、「叱り叱られ」「教え教えられ」を説きながら「共存共栄」
という考えを示され、従業員にも関連会社にも徹底されていた。
今は随分と変わってきたようだが、以前はまさしく「人間を大事にする会社」だった。
絶対自分だけでなく、家族や関連会社、消費者の人を大事にしていた会社だった。
過去形のようで申し訳ないが当時の社内の雰囲気は
今日の会社があるのは誰のお陰か・・・・
今日の自分があるのは誰のお陰か・・・・

そういう「恩を感じる心」が若い従業員の末端まで浸透していた。
そして「自分はこれで会社に貢献するんだ」と若い社員が平気で言葉にしていた。
そういう環境の中に少しの間でも身を置いたことを誇りに思っていた。
だから退職して「自然体バレー塾」を立ち上げてしまったようなもの。
世の中の人に少しでも役に立ちたい、その一心である。
かねてよりバレーを自分だけが楽しむのがもったいないと思っていた。
会社という枠の中に籍を置いていたのでは行動範囲が制約される。
組織の中に埋没されたくない、自由に動いてみたい。そう思った。
自分のできないことを組織のせいにしたくない。そう思った。
だから楽しい。全てが楽しい。苦にならないのだ。

冒頭のセリフを聞いたとき、
「バレーに救われ バレーを救う」・・・・が、ふとよぎった。
バレーを救うとはバレーに恩返しすること。
バレーに恩返しすることとは、新しいバレーを世の中に提供すること。
そのことで、また自分が救われることにつながる。
そんなふうに思えたのが楽しい。いい言葉に出会ったと思った。
それで夕べは2時過ぎまでどんどん新しい原稿が書けてしまった。
自然体バレー塾の中にも
「いざと言う時に動ける人間になれ」
「困った時に助け合える仲間になれ」
という考えがある。
by kusanokenji | 2009-02-17 09:15 | ■連載“日々努力”
形ある物も、形がないものも、持っているだけではダメだ。
使わないと無駄になるだけだ。
生きている間に使い切ってこそ価値がある。
だから今できること全てを使い切って、与え尽くしたい!
妻の分まで世の中の役に立つことをやり切りたい・・・・。

欲しいものは何もない。欲しくない。欲しいものがない。
ただ与えるだけでいい。これが自分の今の心境・・・・

ただそれだけの心境だ。不思議だ。枯れたのかな?
まだ若いのに(ここは笑うところです)

寂しさはあるが迷いはない。
だから創作意欲や食欲は健在だ。
最近は物欲がかなりなくなってきたようだけど。

やはり、一昨日の生野は楽しかった。
また訪れたい場所だ。
生野の母(藤本先生のお母さん)と会話して
お母さんの心境が痛いほど伝わった。

「銀杏焼こうか」と言ったらもう台所に立っていたり
「漬物いる?」と言ったらもう外の漬物樽に行っていたり
返事と行動が同一タイミングなのだ。
何かを世話している時間が大好きなお母さんだ。
まるで僕の83歳の恋人?の浜口さんみたいだ。
きっと長生きするに違いない。
久々に日本の母をみた思いだ。
私の生野の定宿だ。
by kusanokenji | 2009-02-17 00:46 | ■連載“日々努力”

in湖西

【自然体バレー塾in湖西】  
1. 目的 : ジュニアから大人まで自然体バレーをとおし、湖西市のスポーツ向上と普及を図る
2. 主催 : 湖西市バレーボール協会
3. 協賛 : NPO法人湖西市体育協会
4. 開催日時 : 2009年3月28日(土) 3月29日(日)
5. 開催会場 : 湖西アメニティプラザメインアリーナ
静岡県湖西市吉美 3294-48
TEL 053-573-0777
6. 内容 両日受付   9:00 ~
3月28日  9:30 ~ 12:00 (講義) 13:30~17:00(実技)
3月29日  9:30 ~ 17:00 (実技)
【講義】『自然体入門』子育てにつながる教育の本質、指導の基本、身体の理論。
     ~未来ある子供達をスクスク育てよう~
【実技】効果的なウォーミングアップ、運動神経をよくするモーションバランストレーニング、
    スパイクの基、レシーブの基、コンディショニング、他
7. 参加費 湖西市以外の参加者
2日間通して(1日でも同額) 一般・指導者 1,000円 高校生以下 300円
8.弁当申し込み可 700円
9.申込先&問い合わせ先
(1) NPO法人湖西市体育協会 TEL & FAX  053-576-1124
(2) 湖西市バレーボール協会事務局  飯田康仁  090-4110-8088
(3) e-mailでの申込先 yuki-san21@ny.tokai.or.jp(岡本)
件名に『自然体バレー塾in湖西参加申込』の記入をお願いします。
①団体名
②代表者名
③ 所在地
④ 代表者連絡先 
⑤ 参加日及び各種参加人数【ジュニア・中学・高校・指導者・一般】(参加人数の把握)
⑥ 2日間通しての参加人数(参加費算出の為)
③お弁当注文数
⑧ 懇親会参加人数

申し込み締め切り     2007年3月22日(日)
※ 実技定員1日200名  先着順定員になり次第締切らせて頂きますのでご了承下さい。
10. 懇親会:草野健次先生を囲んで懇親会を開催します。
日時 3月28日(土) 18:30~
      場所  湖西市内
      会費 6,000円
by kusanokenji | 2009-02-16 19:57 | メモ
テレビである会社の企業理念を聞いてハッ!とした。
まさしく自然体の指導理念と一緒だと思った。

その企業は障害者が従業員の7割を占めており、
学校で使うチョークを作っている会社である。
「働く幸せ」と題して
『愛される・ほめられる・役に立つ・必要とされる』
“4つの幸せ”を大事にする企業だと紹介されていた。

これまでの僕は、一番目の「愛される」という文言(もんごん)を
恥ずかしくてよく使えなかった。
「愛しているよ」なんてそんな軟弱な言葉を使うことはできない人間だった。
妻にも恥ずかしくてそんなの言えるワケがなかった。それを少し後悔した。
だから、最近はその言葉にあまり違和感がなくなった。
人間がまっとうな人生を歩む一番の大きな力は親に愛されることだ・・・。
そんな意味も深く思えるようになった。
だからこの企業の社長さんは偉いと思った。

仕事にしろ、バレーにしろ、人を指導する立場にある人間は
この四つの条件のどれかを相手に感じさせたらきっとうまくいく筈だ。
こつ四つから外れているとどんなに正論であっても人は動かないだろう。
人が動くコツがここにある。
そのことが分かる指導者を育成するのが大きな使命。
この人と一緒にいたら幸せな気分になれる・・・・これが一番だな。
先ずは自分がそうなれるように再修業だな。
by kusanokenji | 2009-02-16 12:29 | ■連載“日々努力”

in生野

【第565回】 in生野中学校(兵庫県)
2月14日(土)~15(日):生野中学校体育館:60名
★受講者累計 106、710名 

  
【小さな町の 小さな中学校でのバレー塾! 】 
in生野_c0000970_1043848.jpg

【銀山の町】
姫路から播但線で日本海めがけて一直線。視界が段々狭くなり、途中から線路は単線。風景も寂しくなっていくが、しかし車内は城崎・香住・浜坂方面へのカニ乗客でムンムン満員。トンネルをくぐると、一世を風びした生野銀山がそこにあった。今は過疎化が進んでいるらしく寂しさをぬぐえないが、しかし学校に到着すると「こんちわ~!」という元気な声が待っていた。
【単独開催】
今回は単独チームでの開催。けして強くない。地区大会1回戦をようやく突破した程度。しかし「子供たちになんとか自然体を直接味合わせてあげたい!」という顧問の先生の願いとバアックアップしている松本さんの心を感じて、たまたま予定が空いていたこともあり即答。実現したのである。けしてバレーが盛んでもないが小中高が集まった。生野ジュニア、生野中学、生野高校。直系家族集合!まさしく一貫指導体制への第1歩。
【帰らない小学生】
1日目の午後4時ごろ。「もうそろそろ君達は帰ろうか?」と6年生と5年生の子供に聞いた。即答えが返ってきた。「帰らないよ、もっとやりたいです」。「あっ、そう、それは失礼!」と私。とうと最後まで小学生は帰らなかった・・・。
2日目。朝からポロポロと小学生たち。練習日ではなく、地域の行事が終った子供たちが自主的に参加。お昼になったので「ではさよなら、もう昼からはこないんだろ?」と聞いたら「いえ、やります!」。「あっ、そう、それは失礼!」とこれまたビックリ。保護者の方曰く。「昨日帰ってきて楽しかった、楽しかった、明日も行きたいと喜んでいました」・・・・。写真の姿をみればわかります。2年生から6年生まで・・・・。医学的な話も人間学の話も普段よりは多く話しました。なぜなら、この子供たちの脳が求めているように感じたからです。今ここでの2日間が、この子供たちの未来に大きな影響があるかも知れない・・・・そんな気持ちにさせてくれたから難しい話もあえてしました。でも最後までキラキラ瞳を輝かせて聞いてくれました。
【太陽の存在の中学生】
大人を喜ばせることのできる能力は天才ではないか!と思わせるバレー部員たち。その会話はまるで「上品なおばちゃん!」。お婆ちゃんからもらった知恵袋をぶら下げているのではないかと思わせる雰囲気があるのだ。1日目の夜は、顧問の先生のご自宅で鍋を囲んで生徒も一緒に食事会をした。それも楽しい会ではあったが、帰る時の何気ない会話が素晴しい。玄関先や土間での立ち話が聞えた。顧問の先生の母親に「夜分遅くまですみませんでしたね~」とか、「いろいろお世話かけましたね」「後片付けも中途半端ですみませんね~」とか、もう、母親同士の会話そのものが板についているではないですか。その話のトーンとか、表情とか、すっかり地域のおばちゃんの会話そのものだ。さり気なくさわやかで、聞いていて安心感を与えてくれて、生活の一部になっている会話に聞こえてくる。なんだかすっかりこちらを安心させてしまうから驚きだ。地域で愛情一杯もらって育ってきたんだろうなとほっこり、ほんわかな気分にさせてくれた。これ以上のものを彼女達に何を求めるの? 教育関係者はここの教育力をちょっと研究したほうがいいかも知れないよ。
【魅力一杯の中学生】
なぜか、彼女たちの未来に大きな力を感じた。「君達はきっとこの生野の町を救ってくれるんだろうなあ」「君たちならやってくれそうだよ、そんな気がする」と言わせるくらいパワーを感じたのである。中学生にだよ。世間で言う中学生とどうしてこうも違うの? なぜ? そう思うのである。この子達と結婚する男性や家族はきっと幸せになる違いない。そんな気にもさせてくれる。僕がもう少し若かったらな(^^)なんて思わせてくれる魅力なのだ。不思議だな・・・。
【何が大事?】
そりゃあ、試合には勝ちたいよ。勝てば嬉しい。当たり前だよな。そんなの当然なことや。けど、違うんだよな・・・・。自然体でいつも言ってることはそんなことじゃない。そんな理屈じゃない。もっと大切で根本的なもの。勝つ事を最優先している指導者にはわからんだろうな。
【田舎暮し体験】
今回は顧問の先生の自宅に泊めてもらった。大きな家である。田舎特有の「田の字」になっている家。子供たちが帰ったあと、お母さんと先生(娘さん)と、松本さん、西田先生と僕と5人で、掘りコタツで午前2時まで語り合った。まさしく至福の時間を満喫させてもらった。次の朝は美味しい味噌汁が用意されていた。こちらはギリギリまで寝ているのにお母さんたちは朝早く起きて朝食を準備してくれたんだと思うと・・・・。それだけで満たされた愛情を感じるのだ。今の僕の暮らしには刺激がきついくらいだ。ちょっぴり愛情タップリの田舎暮し体験をした感じ。ええな~、こんなところで暮らしたいな~、そんな気になった。住むところは場所で選ぶのではなく人で選べ、とはこのことかな。いい人との出会い、いい人と一緒にいることが一番やな。こんなことを思った。人間は一人で暮したらアカンのや。やっぱりな~。

バレーの話より人間の話になりましたが、バレーは勿論頑張りましたよ。
by kusanokenji | 2009-02-16 10:43 | ■講習会リポート

in延岡

【自然体バレー塾 in 延岡 Ⅲ】
日時   2009年3月7日(土)~8日(日)
主催   自然体バレー塾in延岡実行委員会
3/7(土)  講義;13時~17時 *参加資格は中学生以上
       夜は懇親会を行います。参加自由。
3/8(日)  実技  ;9時~15時
       *2日目;17時30分から延岡小学生選抜対象講義をお願いします。
       保護者同伴で講義に参加してもらう予定です。        
参加資格 健全育成を目的としているスポーツ団体指導者(教師)及び保護者
       小中高生、ママさんバレーから、一般のバレーボーラー。     
受講料  大人:1000円 児童生徒(高校生以下):500円 *何れも1日分です
     *2日間参加される大人の方は1500円
問合せ、 申し込み先
      堂園長史 携帯090-7386-1375 
      笹野勝弥 携帯090-7539-0555
by kusanokenji | 2009-02-13 20:30 | メモ
40年以上も前の話。
南極越冬隊と家族の唯一の連絡手段は半年1回の手紙と電報。
現在みたいに世界中どこでもつながる携帯電話がない時代である。
電報なので文書は長く書けません。
いかに短く書いて思いを伝えるかが大事。
その中で新婚の隊員がいて、妻からの手紙を読んで、
その場で泣いてしましまいた。さー、その文章とは?

 アナタ  のたった3文字でした!

新婚の奥さん、あれも書きたい、これも書きたい、書きたいことが山ほどあるのに、長くは書けずに悩んだあげく、思いついた言葉だったのです。たった3文字で人を泣かせるほどの言葉。この「アナタ」だけで全てが通じる。なんて素晴しいことか、そう思いました。
まさしく「世界一短いラブレター」。

あなたはあなたの旦那さんに
「アナタ」って言ったことがありますか?

あなたはあなたの奥さんから
「アナタ」って言ってもらってますか?

僕にはそういうことを言ってもらえる妻はいなくなりました。
そういうチャンスがある人は照れずに、今を大事に仲良くしてください。
バレンタインチョコよりもいいと思いますが・・・・。
by kusanokenji | 2009-02-13 09:02 | ■連載“日々努力”
このコーナーは、地方の片隅で一隅を照らす人の紹介コーナーである。
今日は日本の最西端で小学生の指導に情熱を燃やしている「熱い男」を紹介しよう。
紹介者は僕が長崎に行く時は必ず参加している天神川クラブの竹村監督。

『長崎の平戸と言う島の指導者です。
彼はその島の猷興館高校のバレー部のOBです。
しかし現在その高校にはバレー部が存在しません。
しかし彼は何とか、その高校にバレー部が復活する事を願って
近隣地区の子供達を誘い指導を続けています。
僕も彼の願いがいつか叶うように願ってやみません。
約1時間半ほど僕のチームの体育館とは離れていますが、
暇を見つけては一緒に練習をして自然体バレーを満喫している仲間です。
今度、西田先生にお願いをして自然体研究会のメンバーに加えてもらいたいと思っています。
彼から送られたメールを紹介させて頂きます。

「ありがとうございます。
ご存知のとおりうちの子供たちは、まだまだ素人です。
基本的な練習をしていただければとても助かります。
私もいい勉強が出来そうで楽しみです。よろしくお願いします。
ところで、私は、今さっき練習から帰ってきました。
いつもこんな感じで、19時30分から21時30分まで練習をしています。
今日は、明日が休みということで、少し長くなってしまいました。
中には、コートの中で居眠りする子もたま~にいたりします。
で、14日は、野球の練習が午前中あるそうなので、
出発が12時を過ぎそうなので1時30分か2時ぐらいになりそうです。
わがままばかりで申し訳ありませんがヨロシクお願いします。」

自分に与えられた時間を子供達と共有する、この事が本来の指導者の有様です。
そこに着いてくる子供、親の姿が自然に見えて参ります。
先生のブログにこんな実直な指導者を紹介して頂ければ幸いです。
彼の働きを全国の指導者に知ってもらいたいのです。
宜しくお願い致します。』・・・・・とのことです。

地方の片隅で一隅を照らす指導者達に本当に頭が下がります。
こういう人たちが日本のバレーボールを支えているのだと思います。
読者の皆さんで、紹介したい人物があれば投稿してください。
そういう彼らが指導している子供たちが下の写真です。
第1038話・・・日本の最西端から_c0000970_7404640.jpg

by kusanokenji | 2009-02-12 07:40 | ■連載“日々努力”
ママさんバレーの悩みを教えてください、と協力依頼させてもらい
その整理を昨日やりました。
120の項目に整理できました。
とても貴重なご意見になりました。あらためてお礼申し上げます。
120の悩みをながめて見て、オ~!
さあ、これをどう料理するか!・・・・発想が膨らんできます。
少しでも「役に立つ本」にしたいと発想が膨らみます。

何のためにママさんの本を出すのか?
・悩みをつくるためにママさんバレーをするのではありませんよ、
・元気になるためにママさんバレーはあるのですよ
・仲間と醜い争いをするためにママさんバレーがあるのではありまぜんよ
・故障をするためにママさんバレーしてはいけません
・ママさんが元気になれば家庭が元気になります・・・・・・・

そういう根本的な問題にメスを入れたいと思いました。
勿論、「上達のコツ満載」も考えています。
でも、もう少し欲しいな。200ぐらい欲しいな。
そう思います。ですからどんなことでもいいのでお願いします。
一人でおもいつくのはせいぜい10~20程度。
大したことありません。でも、集めたら大きくなります。
これが「衆知を集める」です。
松下幸之助の経営の要諦をなすものです。

一人の指導者の思い過ごしや錯覚、勘違い、思い違いに振り回されないように
したいものです。
by kusanokenji | 2009-02-11 09:19 | ■連載“日々努力”