★★★★★


by kusanokenji

<   2014年 10月 ( 24 )   > この月の画像一覧

2015年に向けての
「指導教材」です
日頃考えている事、伝えたい事を
1話、3〜5分にまとめて作っています。
何事も挑戦です。
少しでも役立つように・・・・。

c0000970_11594545.png
中身はこれです
c0000970_12003017.png
では、どこかで・・・
来年1月10〜12、橋本(和歌山)で開催される
「自然体公認指導者養成講習会」で完全デビューの予定。
どうぞ、ご参加ください。
一緒に勉強しましよう。
全部で10講
10講×10話+100話の予定です。


















[PR]
by kusanokenji | 2014-10-31 12:01
いろんな指導者がいますね。
仕事と家庭を一生懸命やりながら
それでも子ども達のために寸暇を惜しんで、睡眠を削って
一生懸命な指導者は沢山います。
私はそういう人を応援するのが自分の役割と心得ています。
研究熱心な人と接するとうれしくなります。
例えば、これまで書いたブログを冊子にしてくれたり
また、youTubeをipadに編集して、子ども達と共有したり
そういう姿を見るとありがたくなります。
そういうものですね。
いくら資料を渡しても、活用しなかったら無用の長物ですものね。
学術論文とちがって、現場で使ってもらってこそのもの。
役立ってもらえたら光栄です。
http://blogs.yahoo.co.jp/hrfcd524/64557788.html
すばらしい!
どんどん新作を作りますからね(笑)













[PR]
by kusanokenji | 2014-10-30 17:54 | ■連載“日々努力”
日本海の夕日って、メチャクチャ感動ものです。
水平線に沈んでいく夕日をどうぞ!

c0000970_18052720.jpg
    真っ赤な夕日


「成長とは、去年の自分より進歩すること、昨日の自分より進歩すること。相手より上手になることではないですよ」
「子供達の成長を望むならば、指導者が成長すること。親が、指導者が大人が勉強すること」




[PR]
by kusanokenji | 2014-10-29 07:46 | ■連載“日々努力”

遊佐

【第862回】in遊佐6(山形県)
2014年10月24(土)〜25(日)・・・遊佐小学校体育館 80名
★受講者累計 173,260名 
・・・・・・・・・・・・前回・・・・・・・今回の動画(ここ)・・・・・・・
 
一日目の動画(山本さん) ここ
二日目の動画(上路さん) ここ
         
       
         夕日が最高でした!  

定宿の「酒田屋旅館」から見る日本海の夕日は最高
c0000970_18052720.jpg

お見送りをいただきました。
c0000970_18054065.jpg
民家のすぐ上に鳥海山が見えます
c0000970_18054927.jpg


【岩手より参加の上路さんのレポートより】


懇親会は、もちろん笑顔いっぱい、笑い声いっぱいに、話の花が咲きます。

 遊佐のバレー塾の懇親会は、質問がいっぱい。内容は、普段のバレーへの取組から、試合でのこと、子育てのこと、先生に関すること、、、。


Q.調子が良いときと悪いときと波があるのですが、波をつくらないようにするにはどうしたらよいですか。

Q.緊張することがありますが、平常心でいられるには?

Q.オーバーハンドサーブの打ち方のコツは?

Q.ブロックのフォローの仕方は?

Q.リズム感を高めるには?

Q.対人レシーブで、同じところにスパイクを打げたいのですが、同じところに打てないのですが?

Q.チームのポジションの決め方は?

Q.子どもの関わり方で、どうしても手をかけすぎてしまうのですが?

Q.子どもの幸せは?(子どものため !?

Q.先生から見た遊佐ママクラブの印象は?

Q.先生が大阪を恋しくなるときは?

Q.先生おすすめのお好み焼きソースは?タコ焼きソースは?

・・・などなど、覚えているだけであと10個、そのほか、覚えきれませんでした(苦笑)

日中に、質問できなかった、しきれなかったものがどんどん出てきます。その質問に、回答する先生。その回答にまた、質問。そのほかにも、先生へ「子どもが友達関係などでやめたい」と悩んでいる親子の相談に来られた指導者さんに、先生はどう回答したか。みんなだったらどうするか。それぞれに考え、発表しますが当たりません。そして、先生から、僕はこうアドバイスしたんだけどな、、、。にみんな、感心し、納得。

結論を言わず、本人がちょっと元気になる気持ち、がんばれる気持ち、やる気になる気持ちになるかかわり、声がけ、アドバイス。

「本人に聞く(質問する)ことでさえ、詰問になってしまうこともあるんだよ。」

まだまだ、視点、発想が行き届いていないことを実感する場面でした。

その後も、時間を忘れ、質問、回答。談義。バレーの勉強会、子育ての勉強会は続きました。自然体ならではの、活きた勉強会でした。


 2日目はママさんの強化練習会。

 実質2時間。

 練習を見ながら、次々に個人、チームの課題にあったドリルが展開されました。








[PR]
by kusanokenji | 2014-10-28 17:57 | ■講習会リポート

千葉

【自然体バレー塾 in 千葉Ⅴ】開催要項

1、目的 自然体バレーを通じて小学生、中学生、高校生、ママさんを中心に

心の学びを通してバレーボールの技術向上と人間的成長を目的とする。

2、開催日  平成26年12月6日(土)・7日(日)2日間

3、会場   JFEスチール(株)東日本製鉄所 千葉体育館

4、主催  『自然体バレー塾in千葉』実行委員会

5、講師   自然体バレー塾 草野健次先生(日本バレーボール協会公認講師)

『自然体バレー塾』を検索してみてください。

6、日時   ①平成26年 12月6日(土)(受付開始8:45)

        9:30~16:30 実技指導

            (随時、講義(解説)を挟んでの実技)

       ②平成26年 12月7日(日)(受付開始8:45)

        9:30~16:00 実技指導

            (随時、講義(解説)を挟んでの実技)

【実技指導】   NEWメニュー続々登場

(会場内ではスクリーンで映像を流します)

7、対象者  指導者・選手(小学生、中学生、高校生、ママさんetc

       ※学校・チーム単位での参加はもちろん、個人での参加も受付けます。

       ※一般クラブ・ママさんバレー関係者で自然な体の使い方や故障させない

練習方法に興味のある方もぜひご参加ください。

       ※バレーボール以外の指導者も参加可能です。会場のスペース上

        約350名/1日(選手)とさせていただきます。

8、参加費   高校生まで1日500円、大人1日1000円

        (参加費、昼食費、懇親会費は会場受付で徴収させていただきます)

9、申込方法  事務局の土田龍次までご連絡ください。

         参加申し込み書をお送りします。

PCアドレス:konan149@yahoo.co.jp

         携帯アドレス:i-love-konan.ryuji@ezweb.ne.jp

         FAX:043-262-2895

         TEL:080-5030-0234

10、申込期限  定員になり次第締め切らせていただきます。

11、懇親会   6日(土)18:00頃から夜の自然体(懇親会)を開催します。

会費(6,000円/人)

12、その他  ●昼食(お弁当)を希望される方は参加申し込み書に明記下さい

        ●懇親会に参加希望の方は参加申し込み書に明記下さい

●宿泊を希望される方は斡旋します。参加申し込み書に明記下さい

●けが等発生した場合は、応急処置と医療機関の紹介はいたします。

その後はチームまたは各自で対応をお願いいたします。

        ●チーム、個人で参加の方も各自ボールをご持参ください。

●参加に関するご質問、

 ご相談は千葉事務局(土田龍次)までご連絡ください。














[PR]
by kusanokenji | 2014-10-28 08:27 | ■開催要項
遊佐(山形)まで片道6時間強。
さすがに、往復は疲れが残ります。
グッタリしていたのですが飛行機から見る「雲」が
あまりにも美しくデジカメでバシャッ!
その後、羽田で乗り換えて伊丹まで・・・・そこからモノレールで
関目へ・・・そして寝て、今朝10時に起きて、整骨院でケアー
して、さあ〜、レポートでも書こうかと思いきや・・・・
ない、ない、、、、ない、デジカメがない。
どこを探しも見つからない。
念のため、ANAで調べてもらったら
あった!
最近の調査能力は立派なもんですね。
あっという間に見つけてもらえるのですね。
いい風景を沢山写していたのでホッ!
ということで、レポートは、後で書きます。
参加してくれた山本君のレポートをどうぞ!
素朴な編集がいいですね。

ここをどうぞ!
http://youtu.be/pZTXS1sDpF0

小学2年、3年の女の子4名と幼稚園の年少、年中組の子も・・・
バレーを教えるより、「安心感」の雰囲気作りが’先決でした!

でも、大人達はそうではないんだよな〜、困ったもんです。
いくら説明しても2分もすればまた同じ姿。
本当にあきれてしまいます。
なかには、僕が詳しく説明して、さあどうぞ!と言ってるのに
集合させて、説明する指導や親がいますからね。
あれは何でしょうね? くせ? それとも・・・なんなの(怒)
指導者に多いですね。
多分、手取り、足とって教えるのがいいと思って」いるのでしょうか\。
そのうち、小学生から「セクハラや!」「エロ親父」と言われかねない
ので注意した方がいいかもね。
こう言う人は、返事はするけど、行動はしない!
「分かったつもりが全く分かってない」とはこういうことです。
熱心さや情熱が、相手には迷惑なときもありますからね。
熱心とか、情熱は、自分中心なときが多い!
ここにも気をつけることです・・・・と
何回も何回も注意したのですが
無視して、また熱心に教えるバカな大人達(笑)はいます。
勝手にしろ!って、もう、無視します。
まぁ、ここまでくると微笑ましい姿でもありますがね、程度ものですからね。
そのうち、子どもから「あっちへ行って!」と言われるぞ、
と懇親会で言ったら「私言われました」と即答えが帰ってきて一同爆笑!

相手が教えて欲しいときにタイムリーに教える事!
これは子育ても同じ。ついでに懇親会では「教育4訓」の
話もしてしまいました。その内容は

(1)乳児はしっかり肌を離すな


(2)幼児は肌を離せ 手を離すな


(3)少年は手を離せ 目を離すな


(4)青年は目を離せ 心を離すな


子どもが成長する段階ごとに大人が心掛けておくべく内容で

バレーボールの指導も全く通用する内容です。


















[PR]
by kusanokenji | 2014-10-27 15:12 | ■連載“日々努力”

伊豆

第7回 自然体バレー塾 in 伊豆 開催要項

目的:    『子供の将来を見据えながら、ひとりひとりの選手を育てる』という考え方と指導方法を学び、地域の子供達を笑顔にしてくれる指導者を増やしていくことを目的とする。

主催:    自然体バレー塾in伊豆実行委員会

協力:    長岡ジュニアバレーボールクラブ,伊豆バレー塾

開催日:   平成26年11月29日() ・30日()

日程・会場: 《1日目》

会場:伊豆の国市長岡体育館

【伊豆の国市南江間2125-1】

10:00 ~       受付

13:00 ~ 16:00 映像を交えての実技指導・講義

       《2日目》

会場:伊豆の国市長岡体育館

【伊豆の国市南江間2125-1】

8:30 ~        受付

9:00 ~  16:00 映像を交えての実技指導・講義

注):長岡体育館へ本講習会に関する問合せはしない

でください。

講師:    自然体バレー塾 塾長 草野健次先生

受講対象:  大人(指導者、保護者、その他一般での受講希望者)

       、選手(小・中・高学生)

※ 学校・チーム単位での参加はもちろん、

  個人での参加も受付けます。

※ 一般クラブやママさんバレー関係者の参加も

  歓迎致します。

※ 会場の都合上、選手のみ予定定員に達し次第、参加申込を締め切らせていただく場合がございますので、予めご承知ください。

参加費:   大人(1人) ¥1,000/1日、

       選手(1人) ¥500/1

昼食:    大人向けのお弁当を1食¥700にてご用意致します。

選手(子供)向けのお弁当(¥500程度)をご希望される場合は、事務局へご相談ください。

懇親会:   11月29日(土)18:30より、伊豆の秋の味覚を楽しみながらの懇親会(大人の勉強会)を予定しております。参加希望の方は申込書にご記入ください。

    (会費:¥6,000、会場:未定)

申込:    参加ご希望の方は、まず下記ご連絡ください。その後、こちらより申込用紙をお送りしますので、必要事項ご記入の上、EメールまたはFAXにてご返信ください。

       Eメール:  toshiya_3193@cy.tnc.ne.jp

         FAX:   0558-83-2787

       宛先:   事務局 三枝 俊也(さいぐさ としや)《携帯電話:090-1819-5985》

       ※申込期限:  平成26年11月17日(月)まで

その他:   ● 宿泊予約を希望される方は、申込書の宿泊予約の“希望”に○を付けてください。宿泊先、宿泊費については別途ご連絡致します。

参加申込後、大人の方でキャンセルをされる場合には、できるだけ速やかに事務局へご連絡ください。前日または当日になってのキャンセルについては、代金の一部をいただく場合がありますので、予めご了承ください。

選手の参加数変更は当日でも受付けますので、その旨を受付にてお申出ください。

その他、不明な点がございましたら、事務局 三枝までお問合せください。

以上













[PR]
by kusanokenji | 2014-10-24 10:26 | ■開催要項
「すべての現象は
  自分の心の反映と思え」
と言い続けた稲盛和夫氏。
「会長が言わんとしていることを得心できるようになったのは、おそらく40歳をすぎたころだった様に思います」と言われるのは部下の森田直行氏。
「責任者というのは、壊れたレコードのように、同じ事を何度も繰り返して下の者に伝えなければいけないと言うのです。『何度俺に同じ事を言わせるんだ」という声はどこからでも聞こえてきそうですが、そんな事を言ってるようでは人の上に立つ人間としては失格で、むしろまた同じ事を言っているなと思われるくらい言い続けなければならない。そうすれば言われた本人は、いづれそのことを言われまいと行動する事で賢くなっていくというのが会長の考え方でした」(致知より)

歳取れば同じ事を繰り返すのとはちょっと違うようで・・・。

大事なのは

「思いは足りているか」

何かうまくいかないとき
その原因を人のせいにしているようでは話にならない。
大した事はできない人間になってしまうだけだ。

人に物を頼んで、思うように協力を得れなかった時
「自分の頼み方が悪くて思いが伝わらなかった」と
思えるようになると、次から少しづつ変わるだろう。

 自分が若いときに上司から教えられたのはこのことだった。
自分が設計した装置を注文先に納める納期が迫ってきたが部品が足りない事が判明。私の発注ミスである。急ぎの部品調達が必要になった。会社には部品購入を担当する部署がある。当時は購買課というところだった。当時私が勤めていた会社は同じ敷地内に1万人が働いている工場だったので、注文伝票を運ぶにも専門の部署があった。いわゆる「社内郵便」みたいなところで、職場の入り口にあるポストに伝票をいれておけばその日のうちに相手に届くシステムになっていた。私は、自分の発注ミスで遅くなった部品を調達しなければいけない非常事態にも関わらず、伝票を書いて、上司の印をもらいこのポストにいれた。この様子を見ていた上司に烈火の如く怒られた。「お前、アホか!そんなことで納期が間に合うのか、急いでいるなら誠意を見せろ!お前のできる誠意はなんや、自分で伝票を握って、全力で担当者の所に走れ!そして直接お願いするんや」「ええか、必死で頼むんやで、息ハハアハア切らせながら、すみません、こうこうこういう事情でどうしても急ぐんです,何とかお願いします、と必死で頼むんや、それしか方法はない、それがお前のできる誠意や!人を頼ってどなするんや!」と怒られたのです。
 40年前の話です。でも忘れません。凄いですね。若いときに受けたインパクトは。それ以来、「誠意を見せる、全力で取り組む」が仕事するときの基本姿勢になっているのは言うまでもありません。人に何かを頼む時、簡単にメールや電話で済ませるようでは大した事はできないのは当たり前。「いいわけ名人」をつくるのが関の山。
 やっぱり「鉄は熱いうちに打て!」・・・甘やかしているとなまくら刀しかできないのと同じで、20歳代で、目の覚める様な衝撃的な教えを受けたいものです。
これが「愛のある毒」
















[PR]
by kusanokenji | 2014-10-24 10:09 | ■連載“日々努力”

カラダを鍛える
内蔵は労る

腹八分に医者いらず
身体を守ると、体は怠ける

からだを使う
頭を使う
研究する

使って
鍛えて
練る!

あ〜、全部、
私に必要なものだ!










[PR]
by kusanokenji | 2014-10-23 09:13 | ■連載“日々努力”
情熱と熱意がほとばしる
若き教師には魅力がある

しかし、生徒はもっと若い。若いというより幼い。
幼い心のことを「稚心(ちしん)」という。
もし、幼いもの同士がぶつかったらどうなるか、
そこには衝突・摩擦・誤解・・・当然発生する。
それらを解決するには
まずは「稚心を去る」指導が求められる。

8年ほど前、兵庫県の山の中でこんなことがあった。

バレー塾を終えて、宿舎で参加の指導者と懇親会をしているところに、部活を終えて夜から参加した教師がいた。開口一番、「今日部活で怒って『俺は帰る』と言ったら、生徒が『帰らないで下さい』と追いかけてきて僕の服をつかんで帰らないように引き止めてくれた。うれしかったです。これで自分もようやく先輩に追いつけたと思いました。先輩のように、生徒に我がままを言えるのが目標だったんです」と得意げに話す27歳の教師がいた。教師5年目。バレーボール部顧問。これまではなかなか選手とうまくいかない。練習試合等に行くと目の前でビシビシばしばしやっている他校の先輩教師の指導に憧れていた。いつか自分もあのようになりたいと思っていた。それが今日ようやくできた!と勇んで初対面の僕に挨拶がてらに自慢?するのだ。

「君は何を勘違いしているんだ!」

と瞬殺したことはいうまでもない。「そういうことが立派な指導者ではないんだぞ、何を勘違いしているんだ」と一喝した後は、ゆっくりと、生徒との向き合い方などを夜遅くまで語りあった事を覚えている。彼は「あ〜、よかった、あやういところだった」とその場では言ってくれたがその後会ってない。その後、彼はどうなったのか、その場に同席していたN先生、知っていたら教えて!
 
 過去に実績のある年配の指導者が、自分の武勇伝を若い指導者に語るのは珍しい事ではない。そしてそれをそのまま真似したがる若き教師、若き指導者がいる事も事実だ。その結果、生徒とも保護者ともうまくいかないことは珍しい事ではない。そういうことを未然に防いでやらないと、いつまで経っても生徒は苦しみから解放されないし、指導者としての成長もない。先輩教師は、若き教師の「情熱・熱意」をいい方向、正しい方向に導いて欲しいものである。

子は親の鏡という言葉がある。

それと同じように、選手は指導者の鏡 とも言える。

それは子どもの笑顔に現れるのではないだろうか。

一昨日の徳島での子ども達です。➡ ここ
この子ども達のあふれる笑顔は
指導者と保護者の姿そのものです。

君がいるだけで
今日もがんばれる

君の笑顔見て
明日もまた
がんばれる




















 



[PR]
by kusanokenji | 2014-10-21 09:43 | ■連載“日々努力”