★★★★★


by kusanokenji

<   2007年 06月 ( 37 )   > この月の画像一覧

第694話・・・N監督へ

いつも気にしてくれてありがとう。
今日も電話で君の成長を感じることができました。
こちらは「いつでも夢を」だよ。
あの橋幸夫と吉永小百合みたいに。(あ、知らなかったか、ごめん)

困っている指導者、選手の励みになることを提供する。これが今の自分。
その評価は、本当に困っている人がするもの。
だから困ってない人は対象外だな!どうでもいいんです。
困っている人、行き詰ってる人に光を感じてもれえればいい。
そういう人が希望をもって、前にむき出してくれたらいいんです。

でも、弱ってる人には喝を入れることもあります。
それで立ち直ってくれたらラッキー!
人のため、世の為・・・・結局自分のためだよね。
だから人は見切ったらアカン。とことん見放さない。
情けは人のためにあらず、だね。

昔、ある保護者に「娘を使い捨てだけにはしないでください」と言われた。
穏やかに言われたその言葉が僕にはとても新鮮で嬉しかった。
その人がとても信用できた。
こういう人を裏切ったらアカンと思った。
子供を僕に預けてくれて「ありがとう」と思った。
こんな自分に大事な娘さんを預けてもらえる・・・それが自分の監督としての
出発点だった。その考えは今も同じ。
だから、選手に恩を売るような言葉は一斉しなかった。
俺ははこんだけしてやっているのに、お前らは全然わかってない、とか
おれは家庭を犠牲にしてまで・・・・とか、そういうことは言えなかった。
言う人がおかしいと思っていた。

選手を使い捨てにしない!、
ああ、そうなんや、そういうことでいいんや!と思えた。
勝つことなんてちっぽけだと思った。
勝ったほうがいいけど、別にバレーの試合で負けたって
生きること、生活することには困らない。いわば枝葉末節なこと。
本質的なことは「選手を使い捨てにしないこと」
そういうことを教わった。

でも、バレーボールが好きだから、やっぱり勝ちたい!
勝ちたいから選手を大事にする、人を大事にする、世の中を大事にする。
そのためにはやっぱり日々勉強だ。
N君、がんばれ!
九州の星になれ!  
あ、違った、星ではなく、闇夜を照らす月になれ!
これが言いたかった。みんなによろしく!
[PR]
by kusanokenji | 2007-06-29 22:26 | ■連載“日々努力”

in安城

【自然体バレー塾in安城】
【目的】怒らない、叩かない、怪我をしない、させない楽しい練習方法の習得。
    指導者の指導力向上とバレーボーラーの技術向上。
【開催日時・会場・対象者】
    平成19年9月29日(土)  会場 安城市立東山中学校体育館
                 対象 指導者、指導者を目指す者、一般、ママさん
      <午前> 講義    ☆『一隅(いちぐう)を照らす指導者を目指そう』
      <午後> 実技指導  ☆『動けるからだづくり』
    平成19年9月30日(日)  会場 安城市立東山中学校体育館
                 対象 指導者、指導者を目指す者、小中高生、一般、ママさん
      <一日> 実技指導  ☆『誰もが笑顔になるバレーボール』
【参加費】 指導者  2,000円/人+テキスト代(400円) (1日のみ参加1,000円)
       小中高生 3,000円/チーム (1日のみ参加1,500円)
【人数】  講義 50名程度  実技100名程度
【弁当】  昼食の希望者は1食700円でご用意致します。
      参加申し込み時に併せてご注文ください。
【懇親会】 草野塾長を交えての『夜の自然体バレー塾』
        テーマ 『過去を語るな、未来を語れ!!』
     時間 18:00~  会場 (未定)会費 5,000円
【申し込み先】 東山中学校 牟田 歩 ayumu12155@hotmail.com
 下記の内容を記入の上メールして下さい。
 ・団体名・代表者氏名・住所・TEL(自宅又は携帯)・参加人数・参加日・
  弁当の個数・懇親会参加の有無
【申込締切日】 平成19年8月24日(金)まで
        ※先着順 定員になり次第締め切らせていただきます。
【内容】 29日(土)   ☆『一隅(いちぐう)を照らす指導者を目指そう』
       [講義] 1.指導者の理念
            2.危険なスパイク   など
       [実技] ☆『動けるからだづくり』
            1.ウォームアップ(柔軟性を養う動き)
            2.モーションバランストレーニング(運動神経がよくなる動き)   など
     30日(日)   ☆『誰もが笑顔になるバレーボール』
       [実技] 1.パス&トスの基本
            2.軟打・強打のレシーブ技術
            3.正しいスパイクの打ち方
            4.ブロックの基本の作り方と移動
            5.サーブレシーブ、強打に対してのオーバーレシーブ
            6.ブロック・レシーブ・トス・スパイクを活用した練習方法   など
          ※都合上、講義・実技とも内容変更の場合はご了承ください。
[PR]
by kusanokenji | 2007-06-29 18:14 | メモ

in稚内

【自然体バレー塾in稚内】
日 程   平成19年9月8日(土)・9日(日)
事業名    平成19年度宗谷スポーツセミナー<稚内会場>
対象者    小・中・高校バレー部員と顧問
        各種スポーツ指導者
        学校体育科教諭
内容概要  自然体バレー塾
        *講義・実技
事業日程  8日:<総合体育館>
           :午前 講義・・・ジュニア指導者の心得など
           :午後 実技・・・自然体流ウオーアップ、D2ダンスなど
        9日:<緑体育館>
           :午前 実技・・・スパイク、レシーブの基礎技術など
------------------------------------------------------------------------------
【問合せ先】財団法人 稚内市体育協会
事務局長 秋野 優
〒097-0027 
稚内市富士見4丁目 稚内市総合体育館内
TEL 0162-28-1111 / FAX 0162-28-1112
mail akino@wakkanai-sports.or.jp
[PR]
by kusanokenji | 2007-06-29 18:09 | メモ

第693話・・・お土産

お土産は土と産地と書く。その土地で獲れた物がおみやげ。
物々交換のなごりかな。

「基(もと)シリーズ」第1巻:「動きの(基)」を書き上げてを10日経過。
あとは出版社次第だ。いつできるかは。
結構時間がかかった。構想1年。準備1年。その間に撮影した写真が
活躍してくれる。出来上がってしまえば簡単だが・・・・。すべて手作り。
今回は、通信簿のところで、悪い動きのところを岸田ファミリーに手伝って
いただいたのでその分だけでも大助かりだ。

すぐに第2巻「レシーブの基(基)」にとりかかった。
○1年かけて撮影した写真の整理は大変だけど
最近エネルギーが充満しているのか、脳が動くのか、若くなったのか
これがまた、止まるところを知らない勢いで全体の構成が完成した。
こりゃあ、凄いことだ。目茶苦茶早すぎるじゃないか。
約200ページになりそうだ。
それもレシーブだけでだ。しかも全体的な練習方法は皆無。
すべて基礎的なことばかりなのにここまですぐになってしまう。
おもしろい。これから中身の文章に取りかかる。
ムダなことは一斉書かないように、しかし言いたいことがすぐに伝わるように・・・
ここに挑戦だ!読む人が一番わかりやすい本。これに限る。

明日は五條中学校の強化練習。いつも講習会なので今度はじっくりできそう。
いろいろと見学兼ねて勉強にこられる指導者がいると聞いたので

「お土産」を用意しました。お楽しみに!この日だけの現地限定です。
[PR]
by kusanokenji | 2007-06-29 00:01 | ■連載“日々努力”
「君は誰の前で喋っているんだ!」と一喝されてギャフンとなった話。
某企業の幹部社員登用最終試験現場。居並ぶ幹部社員の前でのプレゼンテーション。
自分の考え、思いを発表する場である。いわゆる正念場。ここが見せ場。
ここで失敗すると出世はない。・・・・で、その場で社長から一喝されたのである。
内容についてではない。態度である。発表する態度である。
その一喝された場面をもういちどリプレイしよう。
『いつも部下の前でポケットに手を突っ込んで偉そうに喋っているから、こういう場でもそんな態度が出るんだ。この場をなんと心得ているんだ、もう発表はいらん、終わりだ!」ということ。彼は日頃の部下や周囲に接する横柄な態度が、肝心な場所でも癖(へき)となって無意識に出てしまったのである。あ~、自業自得!それにしても、ポケットに手を突っ込んで社長や役員の前で喋るとはよほどの大物かバカか。いるんだな、こういう人間が。

普段偉そうにしている人が突然指名を受けて壇上にあがる。
そして説明やら挨拶を始める・・・・って場面に遭遇すると
大体その人のクセが出るもの。手の動きに落着きがないのである。
言いたい事も整理できてないから支離滅裂。
人間が素っ裸にされた瞬間である。
イスにふんぞり返っている監督さん、気をつけた方がよさそうだぞ。
いつか粗相がでるもの。

突然指名された時・・・・ここがその人の人間性。
「突然なのでなにも考えていません」などと言わないほうがいい。
「エエッ、どうしよう」なんて女学生みたいなこと言わないほうがいい。
たったその一言であなたの人生にとんでもないことが・・・・になりかねない。

で、どうするか。「お礼、お詫び、感謝」の言葉を言うのです。
偉そうなこと、立派なことを言おうと思った瞬間脳の思考は停止します。
そこで詰るんです。あー、とかウーとかみっともない。
「まずお礼、感謝の言葉」を言うことです。どこでも通用します。
それと、「誉める」こと。会の趣旨とか、裏方さんの苦労とか・・・・・・
段々落ちついてきたら、ちょこっと自分の思いを喋る。これぐらいでちょうどいい。

こういうことをバレー部の諸君は毎日勉強してました。
生きていくための教養です。
指導者は怒る前に、嘆く前に やるべきことがある。
ひょっとしたら それは 永遠に続くかもしれない。
選手に望むことをダイレクトに言ってもそれは無茶というもの。
これが解らない限り指導者への道は遠いだろう。

イスにふんぞり返る?
貴様は何様だ!と一喝されたし!
[PR]
by kusanokenji | 2007-06-28 09:14 | ■連載“日々努力”

第691話・・・集合挨拶

思わず引いてしまった経験ありませんか。
相変わらず形式としか思えない「集合挨拶」に。
大きな声の挨拶結構だが、「礼も過ぎれば無礼!」ということを知ったほうがいい。
なぜなら、社会で役に立つのは「一人でどれだけ挨拶できるか」だからである。

松下時代の話で恐縮であるが、練習前には必ず「挨拶とお辞儀」の練習した。
どうするかというと、向かい合って2列横隊に並び、お互いにチェックするのである。
①会釈・・・15度、人とすれ違う、お茶を出す、人の前を通る時
②一般的なお辞儀・・・約30度、応接室への出入り、お客さんへのお辞儀
③深々と・・・・45度倒す、謝罪の時、特別に感謝のとき

この三段階の角度と挨拶の声のトーン、視線、タイミングなど・・・・・
これが日課であった。なぜならば 職場があるからである。

「おはようございます」・・・相手の目を見て声を発し、最後の言葉あたりで
視線を下げながらお辞儀をしたほうが自然。
最後まで相手の目を見たまま挨拶するのは上目使いになり不自然だし、
最初から最後まで頭を下げたまま声を出すのは失礼だ。
小学生や中学生はこれがほとんど・・・残念ながら誰も教えてくれないのだ。
「集合!お願いします!」と大きな声で全員揃えば大満足の大人たち。
その神経が理解できない。
集合!の声にしか反応しないロボットみたい。いやいやこれじゃまずいよ!

小学生でも中学生でもクラブ以外での行動に必要な挨拶を教えて欲しい。
あまりにも日常生活とかけ離れた集合挨拶が多すぎるのは問題だと
思うのは私だけではあるまい。
大事なのは心のこもった挨拶と最低のマナー。
マナーは教えなければ身につかないものだ。
未熟だからこそ丁寧に、段階を追って教えなければいつまでも身につかない。
相手を威圧するような指導は本人の将来のためにも謹んでもらいたいものである。
[PR]
by kusanokenji | 2007-06-26 22:34 | ■連載“日々努力”

in糸魚川

【2007自然体バレー塾in糸魚川】
1. 目 的  市内の小、中学生からママさん選手を対象に、自然体バレーを通じ故障しない体づくりの大切さと自然な動きを知ると共に、競技力・技術力の向上を図り、地域における各種スポーツ指導者の資質向上と地域スポーツの普及、発展を図るために開催します。
2. 開催日  平成19年8月10日(金)・11(土)・12日(日) 3日間
3. 主 催  糸魚川市体育協会
4. 主 管 糸魚川市バレーボール協会
5. 後 援 糸魚川市・糸魚川市教育委員会
6. 講 師  草野健次氏(別紙 プロフィール参照)
7. 会 場  10、12日:糸魚川市総合体育館(メイン会場)
       11日AM:糸魚川市民会館、11日PM:糸魚川市亀が丘体育館
8. 対 象  10日:糸魚川市内の小・中学生(男女)、バレーボールに携わる指導者
       11日:糸魚川市内の各種スポーツ指導者と保護者
       12日:糸魚川市内の高校・ママさん・一般バレーボールチーム、
           バレーボールに携わる指導者
9. 日程及び内容
 【10日(金)】受 付    8:00~ 8:50
        開会式    8:50~ 9:00
        技術指導1  9:00~12:00
        昼食休憩  12:00~13:00
        技術指導2 13:00~16:20
        閉会式   16:20~16:30

【11日(土)】受 付    8:00~ 8:50
        開会式    8:50~ 9:00
        講  義   9:00~12:00(演題:「スポーツ指導者の資質向上」について)
        昼食休憩  12:00~13:00
        技術指導  13:00~16:20(実技:「PNF理論とコンディシュニング」について)
        閉会式   16:20~16:30

 【12日(日)】受 付    8:00~ 8:50
        開会式    8:50~ 9:00
技術指導   9:00~12:00
閉会式   12:00~12:10
注)10・12日とも各自一人に一個以上のボールを持参のこと。
10. 申込み先
   糸魚川市バレーボール協会 滝川純一 
*メールでお申し込みください。(電話での問合せはご遠慮下さい)
        TEL  025-566-2524
        携帯電話 090-4845-8985
        メールアドレス hrfcd524@ybb.ne.jp
         申込み締め切り 平成19年7月14日(土)
注:地域外で受講をご希望の方は、会場等の都合が御座いますので上記まで問合せ願います。
11. 参加料  一般・指導者      一名500円(一日当たり)+テキスト代(400円)
          小・中・高校・一般   各チーム2,000円 受付時にお願いします。
12、懇親会  草野先生を囲んでの懇親会を予定しています。
          糸魚川駅前で10日(金)18:30からです。
          会場等は当日連絡いたします。申し込みで有無をお知らせ下さい。
 
[PR]
by kusanokenji | 2007-06-25 20:25 | メモ
笑ってトレーニング?
ビリーブランクスのダイエットCDが爆破的売れ行きだ。
しかしダイエットはしんどいのはダメという常識を打ち破ってそのトレーニングはハードでしんどい。
記者会見で「しんどいとき笑顔を出すにはどうすればよいか」の質問に彼は「子犬をしつけるように自分をしつけなさい。子犬をしつけるときは笑顔になるでしょう」と答えた。そして、笑ってトレーニングしなければ効果がないとも言う。ここにも自然体バレ-と同じ考えを発見。いつも眉間にシワをよせて選手を起こる指導者はどう思うか。時代遅れであるということと己の勉強不足にことに気がついてもらいたいものだ。自分の孫を、子供の心と体と脳細胞が喜ぶ運動をヘラヘラとしか受けとることのできない指導者には託することはできない。

翻ってD2ダンスは・・・体幹と上肢・下肢の連動性、協調性、脳への刺激性、飽きがこない面では負けてないかな。神経系の発達とリハビリテーション効果も勝ってる気がする。負けてるのは、エンターテイメント的なパフォーマンス、音楽のテンポ、語りかけかな。それとお金のかけかた。ダイエットという人間の永久のテーマもズバリ。なんといっても彼のパフォーマンスに負うところが大きい。バックで踊る女性のスタイルも魅力のひとつかな。
 D2ダンスとわくわく体操を組み合わせたアップテンポな乗りのいい音楽で小学生とママさんをモデルにした新作をつくろうかな。高橋君、やるか!君のパフォーマンすならビリーに負けないぞ、きっと!トレーナー4人組みスタンバイOK?君たちの名前もつけないといけないね。考えときます。  先ずはシニア向けからだけど・・・・。
[PR]
by kusanokenji | 2007-06-25 18:06 | ■連載“日々努力”

第689話・・・祝婚歌

講習会レポートの「祝婚歌」・・・いかがでしたか?
いいよね。
作詞者の吉野さんって、どんな人やろうね。
目茶苦茶人が優しそう!

完璧をめざさないほうがいい
完璧なんて不自然なことだとうそぶいているほうがいい
ふたりのうちどちらかが
ふざけているほうがいい
ずっこけているほうがいい


このずっこけがいい。
これは自分だな。ワハハ

正しいことを言うときは
少しひかえめにするほうがいい
正しいことを言うときは
相手を傷つけやすいものだと気づいているほうがいい

ギクッ!
[PR]
by kusanokenji | 2007-06-24 21:33 | ■連載“日々努力”

in岐阜

第492回<自然体バレー塾ーIn各務野>
6月23(土)~24(日):岐阜各務野高校、多治見西高校・・・60名
★受講者累計 86,340名 
c0000970_20381064.jpg
<結婚式>の参列も兼ねての講習会。岐阜各務野高校(旧、岐阜女子商業)の小寺監督が結婚しました。お相手は真由美さん。元教員チームの選手で、現在、県内の高校女子の監督。お祝いにはバレー部の選手も全員駆けつけてくれて(両方のチームの選手が)歌ってくれました。思わずジ~ンとなりました。彼女の学校の校長先生(女性)の挨拶の中で朗読された詩を紹介します。よかったな。

☆ 祝婚歌(しゅくこんか )  吉野 弘  ☆
ふたりが睦まじくいるためには
愚かでいるほうがいい
立派すぎないほうがいい

立派すぎることは
長持ちしないことだと気づいてるほうがいい

完璧をめざさないほうがいい
完璧なんて不自然なことだとうそぶいているほうがいい
ふたりのうちどちらかが
ふざけているほうがいい
ずっこけているほうがいい

互いに非難することがあっても
非難できる資格が自分にあったかどうか
あとで疑わしくなるほうがいい

正しいことを言うときは
少しひかえめにするほうがいい

正しいことを言うときは
相手を傷つけやすいものだと気づいているほうがいい

立派でありたいとか
正しくありたいとかいう
無理な緊張には色目を使わず

ゆったり
ゆたかに
光を浴びているほうがいい

健康で風に吹かれながら
生きていることのなつかしさに
ふと胸が熱くなる
そんな日があってもいい

そして
なぜ胸が熱くなるのか
黙っていても
ふたりにはわかるものであってほしい!

********************
c0000970_2044413.jpg
D2ダンス、やりましたよ。
舞台にDVDを写しだして本格的に・・・
DVDはチェック用にいただいたものです。
全然初めてのところには
これが一番!
[PR]
by kusanokenji | 2007-06-24 20:43 | ■講習会リポート